kanonの中の一番お気に入りのキャラ
記念すべき第1弾ぬりえ作品。すべてはここから始まった
何をどう塗ればいいのかわからないうちに、なんとか形になったもの
これを誉めてもらったために、ついつい図に乗って・・・
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