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電波を預かる???

昨日のことですが、思い出したので今のうちに書いておく。

実家に行ったのは昨日は遅かったです、半休と決めてる日なので。
買い物して、実家行って、すぐに販売機やって、それで晩ご飯食べてた時、父親がこんなことを言い出した。

「○○モバイルから電話があった」

ふむふむ、今テレビでも宣伝してるからうちにしてって電話かな、そう思って聞いてました。

「なんか電波預かってくれって」

は?
電波を預かる?
そんなもん預かれるもんなんか?

頭の中疑問符いっぱい。

「ほんまに電波預かってなんか言うてた?」

そう聞いたら、

「なんか、そういうようなことを」

やっぱりな。

「多分もっと違うこと言うてたん違う?」
「違うかったと思うけど、よう分からんかった」

やっぱりな。

常々父親に言うてるですよ、

「情報はちゃんと伝えて」

と。

今回は多分どっちでもいいような問題なんで、預かろうがどうしようがいいようなもんですが、たまに下手すると真逆に受け取れるようなことになるもんで、そのへんもまたちょっと言うておきました。

「そういうのは正確に伝えんと話がおかしくなる、今までもそうやったでしょ」

ってことで、残ったのは、

「電波を預かる」

ってことなんですが、なんか、そういうことあるの、最近?

うーむ、気になる・・・

マヨネーズのメーカー

少し前から気になってるものがあります。
それは、某ドラッグストアのプライベートブランドのマヨネーズ。

値段が安いのも気になりますが、どういう味なのか知りたい。

うちはずっと「キューピー」のマヨネーズです。
物心ついた頃からずっとそうなので、その味に馴染んでます。

他に「味の素」とか「ケンコー」とかはあっちこっちで食べたことがあります。
知らないメーカーみたいのも食べたことあるし、家で作ったのを食べたこともある。
でもやっぱり舌に一番馴染みなのは「キューピー」なんですよね。

ですが、そこのプライベートブランドのやつの味が気になる
どんなマヨネーズなんだろう。

気にはなるけど、ちょっと買う勇気はない。
なぜかと言いますと、500グラムのしかないから。
もしも口に合わなかったら悲惨だ!

ととろさんが、

「試供品とかないの」

って言うけど、多分ないだろう。

知らん顔してそこに並んでるのを見るだけ。
プライベートブランドなので他のお店にももちろんない。

500グラムかあ。
100グラムぐらいのなら、口に合わなくてもなんとか我慢して食べ切るけど500グラムはねえ。
かといって、捨てる勇気もない。
もったいないおばけが来るー!

ってことで、気になるけど買えないのです。

みなさんはこういう時どうします?
ダメ元で試してみる?

ゆきむし

昨日、ととろさんが検査だったので朝病院まで送り、一度家に戻って色々やってて、検査終わったので迎えに行き、ととろさんを家にほうりこんでおいてそのまま実家へ、今度は父親を積んでお中元買いに「コー○さん」に連れて行きました。

毎年夏と冬、お中元とお歳暮はそうして送ってもらいに行きます。
ネットでもできないことないけど、そういうことでもないと出かけないからね。

文字にするとそんだけですが、これが結構大変。
それにととろさんの送迎もあったから朝からてんてこ舞いでした。

さらに、お中元の申し込む用紙、これもほっといたら白紙のまま持っていきやがるもんで、前日に書いておきました。
行ってから時間かかるじゃん。

そのおかげでささっと手続きして、そのまま買い物しに売り場に行きました。

車椅子に座った親父の膝の上にかごを乗せて、その格好で売り場を回ります。

昨日、買うと決めていたのは、父親の好きな魚です。
自分で見て、食べたいと思うのを見ればいいと思って。

それから、そんな状態でお昼ご飯の準備などできんのです。
ご飯も炊けないし、おかずも作れない。
なのでお昼はお弁当を買い、それを帰り道、うちのマンションに寄ってととろさんに届けて実家に戻る。

魚とお弁当を買い、他にも売り場を回ってたら父親が、

「スイカ買うんやろ」

そういや売り場に入った最初が野菜と果物売り場でそんなこと言うてたな。
スイカだから後で買おうって。

父親を買い物に連れて行くと、しばしばこうして色々買ってくれます。
普段は食費を折半という形でもらい、私が買い物してくるけど、今日はそういう形です。
ごちそうさま。

スイカと桃を買ってもらいました。
今日、実家に妹が久しぶりに来ることになっていたので、それもあったんでしょうが、おいしいの買ってもらった。

で、その後、私の目に留まったものがありました。

「ゆきむしスフレ」

北海道フェアみたいのがあり、そこで売ってたので買ってもろたー

そんで2個もらって帰り、今日、ととろさんとおやつに食べました。

「ゆきむしってバッタ?」

ととろさんが聞くから、

「え、お尻に糸つけて飛ぶ小さいクモちゃうかった?」

と、意見が分かれました。

調べてみたら、ととろさんが言うように、なんか小さいアブラムシにほわっとした白いのがついた虫みたい。
ちいさいふわふわがいっぱい飛ぶので、雪みたいに見えて「雪虫」ってことらしい、なるほど。

ってことは、私が思ってた、お尻に糸つけた小さいクモがいっぱいで空を飛ぶってのはなんだ?

見たことあるんですよ、テレビで。
風に乗って小さいクモが集団でどこかに飛んでいくやつを。
てっきりあれが雪虫だとばっかり思ったんだけど、違ったようだ。

うーん、あれはなんていうんだろう。
知ってる方いらっしゃいませんかね?

あ、「ゆきむしスフレ」はおいしかったです。

シャンプーの疑問

ずっと使ってるシリーズのシャンプーとコンディショナーがあります。

特にこだわりあるわけではないんですが、なんとなく使い続けてる感じ。
他のも色々使ってみたんですが、なんかやっぱりこっちのがいいな、と思ってなんとなく使ってます。

で、そろそろシャンプーがなくなるので早めに詰め替え用を買おうと何度かホームセンターやドラッグストアや他のお店で見てみて、

「うーん・・・」

となって買わずに帰ってました。

一つは、まだそこまで急ぐことないかなと思ってですが、もう一つ、こっちがちょっと大きいけど、

「なんで詰替え用より試してみてのセットの方がお得やねん」

って理由です。

これ、おそらくずっと前にも日記に書いたと思います、なんとなく記憶にある。
でもあえてもう一度書きたい、つーか、これからも何回も書くかも知れない。

今、世間では「SDGs」たらいう言葉よく耳にします。
持続的開発とかいうらしく、資源を使い切ってしまうようなことせず、これからもずっとずっと使っていけたらいいね、みたいな感じ?
日本の「MOTTAINAI」に近い感じに思います。

それはいいんです、いいことだと思う。
だからシャンプーも詰替え用使いましょうねと言いつつ、なんでセットのやつの方が明らかに安いの?

それがひっかかってなかなか買えなかった。
詰替え用のシャンプー買うのにちょっと足せば、コンディショナーに小さいトリートメントのお試し用までついてるのが買えるのに、わざわざ損して詰替え用買うってねえ。

そんで悩んでセットになってるの買いましたよ。
だって、そうしてる間にコンディショナーとかも減ってきたもん。

はあ、なんだかなあ。
地球に優しくと言われても売る方がそういう感じじゃ優しくできかねます。
もうちょい優しくできるようにしてくれんかなあ。

紅茶の温度

ついさっきですが、紅茶を入れてました

今日飲む分じゃありません。
今日の午後から父親に持っていく紅茶です。

父親は毎朝パンです。
私もですが。
そんで、ほぼ毎朝紅茶を飲んでます。
その紅茶を入れて、ドリンクボトルに入れて持っていきます。

いつ頃からだっけかなあ、こんな習慣になったの・・・
最初のうちは実家でやってたんですが、私がドリンクボトルに何か入れて持っていって「こういうの使う?」って聞いてからな気がする。
あっちで時間がなくて帰ってから作って持って行ったから、てのもあるかな。
まあ、100均で買ったやつですが、非常に優秀なやつなので、そうしてるうちに気付けば本数が増えてた。

話は戻りますが、そんで、いつからかそれに入れて持って行って実家の冷蔵庫に入れておくようになりました。
今朝も2本分入れようと思って、ふと自分のも作っておこうかなと思いました。
だって、私も朝パンだもん。

以前、たくさん作る時は麦茶作る要領でヤカンでお湯ぼんぼん沸かして、それで4本分作って冷まして入れて、ってしてたんですが、今は急須で入れてます。
朝、仏様に上げるのに急須出すし、それ使った後で急がない紅茶入れてます。

紅茶、私は入れるの下手です、多分。
なんでかと言うと、外の専門店とかで飲むとおいしい~って思うんですが、自分で入れたのはそんなでもない。
色々調べてこの方法がいいよ、ってのは試したけど、専門店で飲むほど劇的に変わりがないように思って諦めた。

ただ、その色々な方法で最近ちょっと悩むことができたのです。

ずっとずっと昔、多分「素敵なあなたへ」という本だったと思うんですが、そこで紅茶の入れ方でこんな感じの記述がありました。

「100度のお湯で入れる」

とにかくぼんぼこ沸かして沸かしたてで入れろーって感じだったので、ずっとぼんぼこ沸かして入れてたんですよ。
ところがですね、ごく最近、ここ数ヶ月以内かなあ、今度はそこでなんかすごい紅茶の専門家でどうたらって女の人がこんなこと言ってたんです。

「お湯は100度まで沸騰させてはだめ、そしてポットにお湯を入れてからその上からティーバッグを入れる」

全然ちゃうやん!

その時にやってたのはティバーッグのお茶をおいしくって感じだったと思う。
え、違うの?ぼんぼこだめ?
う~む・・・

それ以来、ぼんぼこ沸かさず、先にお湯入れてティーバックも試してみたけど、ま、本来が「てーげー」な私のやることだからか、やっぱりそれほど変わりない気がする。

そもそもイギリスで紅茶がおいしいのは水が紅茶に合ってるからで、本場イギリス人も適当にティーバッグで入れてるが、それで自然においしくなるのだと聞いたこともあります。
硬水で試してみりゃいいのかも知れないけど、ミネラルウォーター沸かして入れるのもなんかめんどくさい。

そういや昔飲んでた「日田の天領水」はすごい硬かった。
あれで入れたら自然においしくなるんだろうか?
だが、その場合温度は・・・

悩みは深くなるばかり。

と言っても刺し身の、です(笑)

ついさっきの話なんですが、テレビでセロリの話題やってたのを見ながらととろさんと刺し身の「けん」とか「ツマ」とかいうのの話になりました。

それでととろさんが、

「あれ、なんやったっけ、ようお刺身についてるやつブロッコリーみたいな」

ブロッコリーなんかお刺身につくか?

私が思いつくのはやっぱり「大根」「大葉」「べにたで」だったんですが、

「べにたでってなに?青いやつよ」

うーむ分からん・・・

分からんので調べたら「あおたで」ってのもあるらしい。
でも聞いたらそれじゃないという。

「ほら、よくあるやつ、ブロッコリーみたいな」

だからそのブロッコリーがよく分からんのだよ・・・

で、考えててふと思い付いたので、

「パセリちゃうよね?」
「それ!」

って、パセリかい!(笑)

「パセリはつまとちゃうでしょ」

と言ったら、

「よくついてるでしょ」

って言うけど、あれは彩り?見た目?でついてるだけで「けん」「つま」じゃない気がする。

「お刺身についてるからつまでしょ」

ってととろさんは主張するけど、違うよね?

うーん、どうだろ?
分からなくなってきた(笑)

2%の謎

ととろさんは野菜ジュースやトマトジュースが結構好きです。
ジュース類をあまり買わないのでそんなに買わないけど。

で、昨日、ちょっと買おうかなと思って野菜ジュースを買ってみました。
色々な種類があったけど、その中でなんか30種類以上の野菜使ってて「よさそう」と思ったからです。

紙パックに入ったそれを飲みながら、ととろさんが、

「2%が気になるな・・・」

そうつぶやきました。

何がかと思ったら、パックに、

「管理栄養士の98%が推奨」

そう書いてあった。

どの管理栄養士かというと、

「アンケートを取った人」

らしい。

ってことは「飲んでください」って持って行った何かで飲んでもらってその結果のアンケートってことね、多分。
その98%は「推奨」してくれたってことですよ。

私も飲んだけど、ちょっとトマトっぽいけど結構おいしい。
これでコップ一杯(200ml)飲んで一日分の野菜の栄養素とれるなら推奨するってのもおかしくはないはな。

ってことは、

「推奨しなかった2%の人はどこがだめだったのか」

が気になるー(笑)

その人たちはどこがだめで推奨しなかったのかな?

まあ考え方としては「無回答」って可能性があるが、単に忘れてたとか期限に間に合わなかったとかじゃなく、何かの意図で返事しなかった可能性もないことない。

うん、確かに気になる、2%の人が気になる(笑)

涙ほどの・・・

うちの販売機に入っている「ゆずはちみつ」的ドリンクが全く売れません!
ので、ちょろちょろ持って帰って飲もうと思いました。

販売機に入ってるのは温かくてめっちゃ甘い!
売っててなんだが、あまり甘いジュースとか飲まない私からするとそりゃ売れんわなと思うんですが、そこのメーカーの人から言わせると売れてるんだそうです。

うちのがなんで売れないかと言いますと、おそらく、ですが、並んでる販売機に違うメーカーの同じような「ゆずはちみつ」が容量多くて安いからです。
そりゃ売れんわな、わしでもそっち買うわ・・・

つーか、こちらのメーカーさんの販売機はメーカーの人が管理してるので、いつ何がどう入るかこっちは分からんもんで、知らんうちに入ってたのでした。
営業妨害かー!(笑)

まあ、どっちが売れてもうちは似たようなもんなのでいいっちゃいいんだが、売れ残るのは困る。
ってことで、持って帰って冷やして飲んでみたんですが、甘い・・・

ととろさんが今夜飲むのに「一緒に飲む?」と聞いてきたのでお断りしました。
だって甘いんだもん・・・

「四国のゆずが40%入ってるって、残りはどこのゆず?」

と、ととろさんが疑問を持ちました。

一応「国産」と書いてるので嫌な国のじゃないとは思ってるんですが、本当にどこのだろう?

で、ととろさんがさらに、

「280mlのうちゆず果汁1%って・・・」

と言うので笑った(笑)

計算してみたら280mlのうちゆず果汁は2.8mlで、そのうち四国は1.12ml・・・

「そんだけかい!!」

そう言ったらととろさんが、

「それは比重が一緒での話やからほんまに涙ほど・・・」

って(笑)

「じゃあ残りは一体何が入ってるの?」

確か材料って多い順に成分表に書いてるってあったんだが、前から順に「砂糖」「ゆず果汁」「はちみつ」で、「/」の後に「香料」「酸味料」「びたみんC」「マリーゴールド色素」とありました。

それを見てととろさんが、

「マリーゴールド色素・・・ってことはこの黄色い色ははちみつの色ですらない、どうしてこれでゆずはちみつを名乗っているのだ」

と、不服申立て(笑)

「これからは砂糖水と名乗るように」

とも言ってたけど、ほんまやなあ(笑)

そしてその後、

「これに比べたらこの間のはちみつミルクのおいしかったこと・・・」

と、催促してきて作らされた・・・(笑)

まあ、とりあえずゆずはちみつっぽい味してるけど、やっぱりこういうのはととろさんが言うようにほぼ砂糖水なんだなあ、と売ってて言うのもなんだが、あらためて認識しました。

甘いの酸っぱいの

多分この冬最後のみかんを今日食べ終えました。
実家にはまだ3つほど残ってますけど、持って帰ったやつね。

今日はみかんの前にととろさんのお母さんが送ってくれた甘いピーナッツを食べ、バナナも食べてました、私。

その後で洗い物をしてたらととろさんがみかんを食べ始め、

「あ、これは甘いよ、食べる?」

と聞いてきたので「いやいや」しておきました。

「どうして、甘いのに」

って言うから、

「甘いの食べた後で酸っぱいのよう食べんもん、それに洗い物しとんのにそっちまで行けんし」

と言ったら、

「じゃあ持って行ってあげるから」

と、流しのところまで持ってきてくれたので、ヨドンナ様(知ってる人だけ分かれ)みたいに首かしげて嫌がってたら、

「どうしてそんな顔してるの、甘いから」

って口に入れてくれたので仕方なく食べました。

甘いけど、甘いけどやっぱりちょっと酸っぱく感じる。
それで微妙な顔してたらまた口に入れてくれたのでヨドンナ様バージョンのママ食べました、結局1つ全部食べた(笑)

「甘かったでしょ」

って言うけど、甘かったけど酸っぱかった。

私は甘いのの後で酸っぱいのは苦手なんですが、ととろさんは平気で食べるんですよねえ。
甘いのの後で酸っぱいのってきつくないですか?
ととろさんはかなり甘いの食べた後でも酸っぱいみかんを食べるので、みなさんはどうなのかな?と思ってしまいました。

お米とみかん

昨日、ととろさんのお母さんに電話をしたら、

「ちょうど今日お米送ったから明日届くと思う」

とのことでした。

ありがたくいただきます。
富山米いただいておいしいお米をうまうまいただき、その後産直スーパーで買ったお米もそこそこおいしかった、次どうしようかと思ってたらグッドタイミングで届きました~

「なくなったら言ってね」

って言ってくれるけど、言ったらしんどくても精米して送ってくれるからなあ。

ととろさんはなくなったら電話しなさいって言うけど、あっちのお米が亡くなるタイミングで精米してくれたらいいと思ってます。

昨日も色々話したけど、今日も届いたとお礼の電話。
いい電話するのはいいもんですね。

で、お米は朝届いたんですが、帰りにお隣の奥さんと会ったら、あちらがエレベーターに先に行って私がポストの中身を見に行ってる間になんかごそごそ・・・

「今、お友達に会った時にいただいたので」

と、みかんをいただきました。

「主人が大好きなんです」

と、大喜びでいただきました。

んで、ととろさんが食べる時にまた分けてくれたんですが、私にはちょっときびしかった。
元々、うちのいなかのみかんしか食べられない人だからな(笑)

そしたらととろさんが、

「おかしい、この人おかしい、こんな甘いみかんなのに酸味が強いとすっぱいって食べられないくせになんで炭酸水にレモン入れたレモン炭酸が飲めるの」

と疑問いっぱいの顔をして、さらに、

「それにととろさんがおいしい甘いって言ってるお菓子とかは甘すぎて食べられないってブラックチョコとか土みたいなもんばっかり食べてるのにこの甘いのはだめってどうなってるの」

と、おかしいおかしい言われました(笑)

でもしょうがないじゃない、レモン炭酸は酸っぱいと思わないんだもの。
お菓子もめちゃくちゃ甘いのは得意じゃないんだもの。

しかし、確かにみかんは甘いのに酸っぱくて苦手。
もしかしたらレモン炭酸は甘くないから平気なのか?
自分でもちょっと不思議に思う部分がないことないが、まあ得意なもんは得意で苦手なもんは苦手なんですよ、うむ。