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ワクチン6回目

打ってきました。

今のところ打った場所を触るとちょっと痛み、というか違和感があるぐらい、熱も出てません。
このままいけばいいんだが。

「もしも」の時のために3日分ぐらいのそのまま食べられる物を買ってきました。
今日もお昼も夜もお弁当でした。
明日と明後日もそういうのを買い込んであります。

それから、アイスとゼリーと豆腐、もずく、炭酸飲料なんぞを買ってあります。
解熱剤と、ロキソニンテープも。
テープはすぐに貼りました。

2回目に打った時、2人共熱を出したんですが、クマも熱が出たらそりゃもう、厄介で、しんどくても休めなかったので3回目から5回目までは日にちをずらしたんですが、今回は同じ日になりました。

なぜかと言いますと、イニエスタのラストデイの一週間前に私が先行して予約してたんですが、もしも熱が出たり腕が上がらなくなって、体調不良になると嫌だと思ったのでキャンセルしました。

そして次に予約できるようになったけど、うまくずらして予約が取れそうにない。
ってことで、一緒に受けてきました。

「もしも2人共熱が出ても私、あなたの世話までできんからね」

と、先に宣言してあります。

いや、本当に本当にしんどかったの、2回目!
自分が世話してほしいのに、クマの世話するのは本当に本当につらかった!

私はそれ以降、熱も出さなかったし、腕も痛くなかったから、

「ええい、ままよ!」

と、同じ日にしてみたんですが、さて、どうなることでしょう?

ハイドロ絆創膏

昨日の朝転んで擦りむいたわけですが、その時にハイドロ系の絆創膏があったはず、と思って探したら見つからない。
うーん、実家にあったんだっけかなあ。
なんにしても、多分サイズが合わないし、無理かなと思っていました。

そして昨日、夕方ととろさんが実家にやってきて、一緒にご飯食べて帰ったんですが、その途中でドラッグストアで買うことになりました。

高いんですよね、ハイドロ君。
傷が細長く、全部隠れるほどのサイズを買おうと思ったら、1枚何百円もする。

そしたらですね、ロール式でいいサイズに切って使えるのを見つけました。
傷のサイズを測ったら3センチ✕2センチ。
余分に1センチずつほど大きめに切って貼ったら、なんだかいい感じです。

朝見てみたら、傷のところだけ水分でもりあがってる。
これでいけそうだな。
ちゃんとハイドロしてくれてるみたいなので、早く治るかも知れない。

巻爪クマさん

「なんか足が痛い」

ととろさんが昨日、そう言い出しました。

あ~そろそろきたか。

ととろさんは巻爪なんですが、それがまたちょっとややこしい巻爪です。
親指の爪の端っこが、細く身の中に伸びてしまうという結構痛いことになってます。

巻爪になったそもそもは、足首の靭帯を切って、家でじっとしていた時でした。
ある日ふと爪を見て、なんじゃそれ、と驚くぐらい急に巻爪になっていたのでした。

それで、食い込んでるところを私が見て切ってあげてもずっと痛い。
なんでかと外科に行ったら、そういうことになってました。

爪の大きい部分にはワイヤーを入れて真っ直ぐにしてもらってるんですが、その端っこが身の中に伸びたらひっぱられてくるっと巻いたみたいになります。
それをなんか引っ張って抜いてもらって切ってもらうんですが、めっちゃ痛いらしい。

本当なら麻酔をして切ってもらうらしいんですが、その麻酔が結構しんどくて、

「なぎら先生(仮)は気合いでやってくれるから、一瞬なので我慢できる」

と、麻酔なしでやってもらってるクマ。

「あれが他の先生でためがあったら我慢出来ないと思う」

ってなことで、今日もそれに行ってました。

行ったらすっきりするらしいけど、数日は抗生剤飲まないといけない。
一応外科的処置するので、足が痛かろうと迎えには行きます。
行きはバスで行ったり送ったり。
今日は雨が降りそうなので送って行ったけど、そんな感じです。

本格的に治すには爪の根っ子の部分を切るとか焼くとかしないといけないらしいですが、それやったからって完全に治るかどうか分からんらいしので、手術に思い切れてはいません。

食い込んだ爪を抜いてもらったらすっきりしてるけど、なんとかならんもんですかね。

本日もブロック!

ということで、今日もなぎら先生のところに行ってきました。

今日は土曜日、それに今日はちょっとお墓に行く用事もあったので朝一番を狙って行きました。

行ったらもう並んでる人もいたけど、さっと進んで9時ちょい過ぎには診察室の中へ。

「ここが痛い」

と訴えると、

「ここ?」

押されたら飛び上がるほど痛い!

「痛いです!」

今日は肩というか背中あたりと首、それから腕の方をメインでやってもらいました。
ブロック注射ぼっすぼすですよ。

「こんだけひどいのはなあ、どうしよかな」

って先生が悩んでるので、

「いえ、この間痛めたせいですから大丈夫です、今日来ないと来週いつ来られるか分からないので」

と、おもいくそ注射打ってもらってすっきりしました。

ちょっと血出たりしちゃったけど右肩はすっきり。

「ああ、なぎら先生の子供やったらなあ、いつでも注射打ってもらえるのに」

昨日、そう言ったらととろさんに呆れられたけど、いや、本当そのぐらい楽になるんです。

ちょっとずつだけよくなってるので、そう回数通わなくてもいいでしょう。

「使い過ぎ」

って言われたけど、使わんとあかんからしょうがない。

とりあえず今日一日乗り切ったら明日は日曜日、休みます!

半年ブロック

昨日、ちょっと重いものをととろさんに手伝ってもらって運んだんですが、そうしたら右肩の具合が悪くなりました。

このところは外科に行かず、なるべく早くに横になって肩を伸ばすようにしていたらかなりましで、時々湿布貼ったり薬塗ったりしてなんとかできていました。
この3月にもまた救急車で運ばれたりその後熱出したり、他の検査したりもあったので余計に病院行きたくなかったし、行かずになんとかなるぐらいだったので行ってなかったんです。

今回もそうしようかなと思ったんですが、どうにもビリっとしてヤバい。

「やっぱり今日外科に行ってくる、行く?」

と聞いたら、ととろさんもちょうど巻爪の治療の頃だったので、一緒に行くことになりました。

1時間も待たなかったかな、呼ばれて診察室に入って、

「おひさしぶりです」

と言ったら、通称「なぎら先生」がいつもの不敵な笑みで出迎えてくれました。

そんで色々説明して、久しぶりにブロック注射を受けてきました。
痛いところ押されたら痛いし、そこに注射打たれるのも痛いけど、打った後は楽になるんだなあ、これが。

あっちこっち押されて、

「ここは?」
「痛いです」

という部分に的確に打ってくれる。

打ってくれるけど、完全に何もなくなるわけではないです。
まあ、痛いポイントに打ってもらうって感じ。

今日は首にも打たれました。

「首はちょっと怖くないですか」

と言ったら、

「怖くないよ」

と言われたので打ってもらったんですが、いや、楽になったわ。

「肩のこのあたりも痛いんですが」

と言ったら、先生が見てくれて、

「あ、これは筋肉痛」

って(笑)

そういえば左肩のそのあたりは筋肉痛だわ。
なんで分かるんだ。

ってことで、半年ぶりっこのブロック注射でした。

ついでにそろそろなくなってた塗り薬ももらってきたので、行ってよかったな。

液体と粉末

耳鼻科で前回よりちょっとだけ強めのアレルギーの薬を出してもらったんですが、それが結構よかったみたいです。

この前の薬の時は、飲んでも鼻はまだ詰まるしくしゃみは出るし、目はかゆい、耳もかゆい、体は発熱してるわけじゃないんだが、なんとなく細胞レベルから熱っぽいような感じが続いてました。
薬が弱いからか眠気はなかったんですが、正直「効いてるの?」みたいな部分もありました。

でも薬がなくなったら、すぐにまたしんどくなってきた。
特にくしゃみ、連発でもうへろへろに。
それで耳鼻科に行って新しい薬をもらってよくなった、ということです。

その時、先生にちょっと聞いたことがありました。

「粉末の点鼻薬使ってる間は市販のを使わない方がいいんですか?」

前に薬局の薬剤師さんに聞いたら、できたら使わないでみたいに言われたんですが、上に書いたように、効き目あるのか?みたいな状態で、もう気持ち悪くて使わずにいられませんでした。
それで先生にも聞いたんです。

「市販のはすぐに効果を感じられますが、粘膜が伸びたりして余計に悪くなることもあるので」

とのことです。

いや、それは分かってたんですけどね、それでも使わずにおられないのがアレルギなんじゃよ。

私の点鼻薬の使用歴はもう長いです。
高校の修学旅行の時、同室の子がそういう話をしてるのをたまたま耳にして、それで買ってみたらすごく効く!
それまでは鼻が詰まってもメンソレータム匂うとか、我慢して口呼吸にするしかなかった。
口で呼吸すると喉に来て熱出たりもするので嫌でした。

それ以来常備して持ち歩くようになりましたが、できたら使いたくないのは本音ですよね。
で、ある時からルイボス飲むようになったら点鼻薬使う頻度が目に見えて減ったんですよ。
うちの父親とととろさんも見てて納得してたから、本当なんです。

それが、コロナ禍でコストコ行かなくなって他のところの飲んだ頃からまた増えてきた。
花粉症の季節以外はほぼ使わず持ってるだけだったのに、また使うようになってきました。
まあ、以前よりは減ってはいますが。

で、ルイボス戻したら多少は減ったけど、それ以前までは減ってませんでした。
それが今回薬変えてもらったら、あら不思議、全然使ってない。

「薬変えてもらってから一回も使ってない」

と言ったらととろさんもびっくりしてたけど、いや、本当。

本気のアレルギーなんだなあ、私の鼻って。
今の薬なくなったらまた相談に行った方がいいだろうな。
だってできたら点鼻薬使いたくないもんね。
飲み薬とどっちがいいかって問題ですが。

粉末の点鼻薬は正直、使っても出てるのか出てないのかも分からないぐらいですが、また症状が戻らないように、それも必要ならしばらく使ってみたい気もします。

眠くな~い!2

昨日の朝耳鼻科に行って、前よりもちょっと強い薬をもらいました。

朝晩に飲むんですが、昨日は実家に行ったらもうお昼だったので飲むのをやめました。
そして夜、お風呂も入ってもう全部用事が終わってから飲んで様子を見てみました。

「いや、全然眠くならない」

なんともなかったです。

それで考えたんですが、これまで花粉症で耳鼻科に飛び込む時はいつもふらふらになってからでした。
できるだけ病院に行かずに済ませたいと思っていたからです。

どうしてかといいますと、耳鼻科、どこもめっちゃ混んでるからです。
軽く2時間は待つことになります。
それで、症状が出てから行くようになってしまったんですね。

それが、ととろさんがフィッシュバーガーで喉に骨が刺さった時、もう時間が夕方6時半頃で、調べたら1駅ほど離れた場所にあるそこしか開いてなかったんです。
それで連絡してから飛び込みで行って、それ以来耳鼻科関係はそこに行くようになりました。
ネットで順番取りできてみんな順番で病院行くから、駐車場に停められないってこともほとんどないですし、便利です。

そして前の薬が眠くなかったと先生に言ったら、

「花粉症でも眠くなるから、それでだったのかも」

と言われたことと合わせてちょっと納得。

症状がひどくなった上に眠気が出るアレルギーの薬飲んだもんで、意識失うように寝て寝て寝てたのかも。
あまりひどくなる前に行って薬飲んだら全然平気。

ってことで、今朝も飲んで、買い物とかももうやめて直接実家に行って運転しないようにしたけど、全く眠くなりませんでした。
よっし!

飲んだらやっぱりアレルギーしんどいのが楽。
これならもうちょっと活動できそうでうれしいです。

病院の日

今日は二ヶ月に一回の病院の日です。

行くのは先日救急車で運ばれたあの病院。
通ってる病院に運ばれたわけですな。
この地域で一番設備が整ってる病院じゃないかと思います。
だから深夜でもCT撮れたりもするわけです。

で、先生に先日のことも説明。
今日の血液検査でも、まだ少しだけ肝臓の数値が高めだが、その時からだんだんと下がってるので様子見ということで、いつものように終了です。
毎回肝臓の数値は検査してないけど、一応次回もやりましょうということで。

今日はいつもよりちょっと時間が遅かったので、診察終わって、会計したらもう11時でした。
そうそう、先日の救急の時のも今日一緒に払いました。
いつもは現金しか使えないんですが、入院やらそういう時は使えるのでカードで払いました。
少しでもポイントで取り返したいもん!

それで薬局に行き、処方箋渡して待ち時間に買い物。
買い物終わったら薬もできてるので、受け取って実家行ったらもう12時半でした。

店開けて、買い物片付けて、やっとご飯食べられたのは1時頃。
ととろさんは今日は来ないだろうと思ったのに、食べ終わった頃に来てカップ麺食べてた。
だって、なんもなかったもん、今日は来ないと思ってたから。
私は昨日の残った豚汁と、おにぎり買ってきたのでお昼済ませてたしね。

で、病院行ったら疲れるのよ。
今日は他にも明日の配達頼んだり、仕事ちょこちょこしたらもうそのまま座ったまま寝てました。
なんもせず。
本当に病院は元気でないと行けないところ。
元気じゃない人は救急車で行くことになる場所だなと思いました。

疲れたので今日も早く寝るぞ!

検査はオッケー

今日は先週の土曜日に行った病院の検査結果が出る日でした。

「結果は出てると思うんですが、最近、ちょっと遅れることもあるので、電話して結果が届いているかどうか聞いてから来てください」

と言われたので、10時に予約しておいて、9時に確認してから行くことに。

いや、そんなん初めてでしたわ。
そんで電話したら来てたので予定通り行くことに。

で、ですね、先週そういう話になったら、

「その日検査の結果が出る」

ってととろさんが!

ととろさんは先週と先々週に定期検査して、その結果が今日の10時半の予定でした。
病院が別なので、私の結果を聞いてからととろさんの病院へ回ることにしました。

少し早めに行ってまず私の結果。

「問題ありませんでした」

よかったよかった。
救急車で運ばれたことの影響だと思ってたけど、万が一ってこともあるからちょっとだけは心配してました。

そしてととろさんの病院へ。

「問題ありませんでした」

よかったよかった。
検査の時に一応大丈夫かなとは思ってたけど、総合的な結果を見て大丈夫と言ってもらうまではやっぱり心配。

私は今回の病院はこれでおしまい。
ととろさんはまた次の定期検査まで。

いやあ、ホッとしたあ。

他にも色々とさぼってる検査あるから行かないとなんですが、とりあえず今回はおめでとさん!

また救急車にお世話になりました

昨夜2時過ぎに目が覚めて、

「あれ、この感覚、やばいか?」

そう思いました。

そう、昨年の8月22日深夜3時過ぎのあれです。
あの時、結局「何も悪いところないし」と、多分小さい石が動いて痛くなったんだろう、と痛み止めだけ持って帰らされました。

「あの時の鎮痛剤飲んで寝よう」

そう思って枕元にいつも置いてある水筒で鎮痛剤を飲み、横になりました。

「あんまり大したことないな」

と、トイレ行ってきて、元のようにお布団に座り、ととろさんに、

「一度内科で診てもらおうと思う」
「そうしなさい」

てな話をしてたら、いきなり、

「痛くなってきた」

背中の痛かったのが前に回ってきた気がする。
そして思い出した。

「背中やお腹が急にめっちゃ痛くなったら心臓とかの可能性もある」

最近も有名な落語家がそれで亡くなったある病名が浮かびました。

私はまだまだ死ぬわけにはいかない!
これは違うと思うけど、後で「あの時救急車呼んでたら」なんてなりたくない!

「やっぱり救急車呼んで」

と言ったら、

「自分で話せるなら自分で症状話したほうがいいよ」

と言うので電話して状況話してたら、どんどん痛くなってきて、

「早くきてください」

そう言ってしまうぐらいになりました。
もう救急車は出てると言ってくれてたんですが、じゃあ準備しないと。

急いで着替えて、荷物持つ間にもどんどんどんどん痛くなる。

「座って待ったら」

と、ととろさんが言うが、

「もう待ってられんから自分で行く!」

と、この時痛み最高潮。

というか、座ってられないぐらい痛い、めちゃくちゃ痛い!

うなりながらエレベーターでエントランスに降りたら、ちょうどインターフォンのところに救急隊発見!

「本人です!」

と言って救急車に乗せてもらって、心電図やら血圧やら測られながら、色々聞かれてもなまじ病院、救急車に慣れてるふてぶてしい患者、

「詳しいですね」

って言われたけど、そのぐらいみんな知ってると思うけどなってなことしかお返事してません。

そうして、私が通ってる内科のある、昨年も運ばれた病院へ運ばれました。
けど、薬が効いてきたのか、救急車の中でもうかなり楽になってきた。
だが、怖い病気だと嫌なのでやっぱり診てもらいたい。

ってことで、前回のこともあるし、かかりつけだし、色々診てもらってたらほぼ痛みがなくなってきた。
それで色々状況見て、検査して「多分怖い病気ではないですよ」ということに落ち着きました。

本当は造影剤入れて検査しないと分からないけど、私が飲んでる薬使ったまま造影剤はよくない。
そういや昨年入院して造影剤検査した時に抜いた記憶がある。

「抜いてまで検査する必要はないと思います」

らしくて、

「話を聞いてたら急にというよりは段階踏んで痛くなってきたという感じ、そういうのは本当にどんと痛くなるから」

と聞いてホッと一安心。

そうして、ちょっとお茶飲んだらまた痛くなってきた。

「これは、昨年と同じパターン」

うんうん言って二度目の激痛に耐えようとしたら、また種類の違う痛み止め出してくれて、それが効いてやっと収まったので返されました。

血液検査の結果、肝臓の数値が悪いと言われたんだが、

「悪かったことないです」

と言って、かかりつけなのでデータ調べてもらったら、

「本当ですね、じゃあ石の影響とかで一時的に上がったんでしょう、それ以外問題ないです」

ということで、タクシー呼んで、乗って帰ってきました。

帰り道、運転手さんと話してて、

「胆石みたいで」

と言ったら、運転手さんが、

「私も持ってるんです」

と、ひとしきり胆石話で盛り上がって帰ってきました。

帰ってきたら5時半頃、それから2人でもう一度寝て、ずっと寝て、ととろさんが気がついた。

「あ、今日はゴミの日!」

様子見に行ってくれたけどもう行ってしまってたー、しょうがない。

そして、近所のドラッグストアにうどん(カップ麺しかなかった)を買ってきてくれたので、それと昨日買ったパンでお昼ご飯をすませました。
とっても何か作ったりできなかったので。

ととろさんにはちょっとご飯作る修行してもらおうと思います。

ああ、今日はお墓の掃除して、それから店行ったら配達の予定だったのに。
お天気悪くなるから最悪お墓の掃除だけは仏さんに「ごめん」って言って許してもらって、明日配達に行こう。