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水泳っぽい

テレビのニュースをかけて、私はウロウロと用事をしていました。

そして部屋に戻ってきたら、

「で、優勝しました」

みたいなこと、正確には何位入賞とか、そういうのかも知れませんが、とにかくうれしそうににっこり笑う人が3人ぐらい映ってて、私が見たらパッと消えたのです。

「今のなんやったの?」

と聞いたら、お風呂上がりで扇風機の風を浴びながら、そちらもやっぱりうっすら見てたぐらいのととろさんが、

「水泳っぽい」

と言うもので、

「へえ、水泳っぽいってことは水泳じゃないわけね」

と、からかってから、

「で、なんの競技やったの?」

と、聞き直したら、

「飛び込み」

って、そりゃ確かに水泳っぽいやわ(笑)

小ネタですが、ちょっとツボってしまったので日記に書きました(笑)

や・かーん!

たった今の出来事です。

今日は朝から病院へ行って、終わって今日は実家へ直行しました。
お昼ご飯を食べてからなんだか眠くて、今日はととろさんがお昼から来てるので、店番(というほどできないけどな!)しててもらって、玄関脇のミョウガのカットしたり、販売機を触ったり、二階の雨戸を閉めにいったりと色々動いてちょっと目が覚めました。

「目も覚めたし、日記でも書こう」

そう思ってパソコン開いて、日記のページを開いたその途端、

「かーん!」

な、なんだ!
なんかすごい音した!

「なに!」

ととろさんもびっくり。

何事かと思って音のした方向を見て分かりました。

「玉ねぎや」

玉ねぎをね、台所の上の棚のところに吊ってたんですよ。
その時に、いとこにもらった葉っぱのところがついたやつはそのままひもでくくって下げていたんですが、買った玉ねぎは排水溝ネットに入れて吊るしておきました。
そのネットに入れてたやつ、ネットが段々と破れてきてたみたいで、それが落っこちた時の音でした。

今日はちょうどやかんでルイボスを沸かしていたので、そのふたを外しておいてたら、それに玉ねぎが直撃、それであんないい音を立てたらしい。
よくまあ、そんなの狙ったように落ちたな!

ってことで、そのおかげで完全に目が覚めました。
ついでに日記も病院のこと書こうと思ったけどやめた、1行書いただけだったし。

ネタくれてありがとう!

ちゅっちゅ、こてん

先日買い物に行ってレジに並んでいたら、いわゆるレジ横というところに懐かしい物が並んでいました。

正式名称はなんて言うのかな、チューブに入った液体を冷凍して食べるジュースのようなアイスのような、あれを売っていました。

うちの母親は、

「ちゅっちゅアイス」

と、呼んでましたが、正式名称ではないでしょう。

とにかく我が家では「ちゅっちゅアイス」と呼んでいたそれを買って冷凍しておきました。

買った翌日だったか、1本をととろさんと分けて食べてみました。
うん、懐かしい味だ。
お値段もアイス2つ分ぐらいで10本入っていて、半分ずつ食べるとすると20回分、お得だ。

そして今日、ととろさんが他のアイスを食べていたので私は一人でそのアイスを1本食べることにしました。

前回は真ん中のくぼんだところからぽっきり2つに割って分けたんですが、今日は一人で食べるので先のチューブのところを切ってそこから吸います。

ちゅっちゅちゅっちゅと食べていき、半分を過ぎ、下の方にいくらか残っただけになった頃にはもう吸っても出てこない。

逆さにして降ったりしても出てこない。
半分に折って振っても出てこない。

仕方なく、中に空気を入れて口で真上を向いて下に降りてくるのを待ちました、と、

「こてん」

なんということでしょう、底だった部分が重くてそれまで上だった部分が空洞になったからか、重い部分が上を向いてる私のおでこの上にそんな音を立てるようにして落ちてきました。

なんか、コントみたいだった。

急いでまっすぐ向いたら正面でととろさんも驚いた顔でこっちを見てます。

「見てた?」
「うん」

そう言いながらもなんかもう、おかしくておかしくて、ツボにはまってゲラゲラ大笑いしてしまった。

文章にしたらすごく通じにくいと思うんですが、そのタイミングとか形とか、色んなことがうまく作られたコントみたいで、本当におかしかったんですよ。
しばらく笑いが止まらなかったなあ。
今も思い出して笑えます。

「動画撮る?」

ってととろさんが言ってきたけど、あんなうまいことなるのもうできんので(笑)

おかげで今は脱力です。
ああ、おもしろかった。

続・小さな闖入者

タイトルからも分かる通り、昨日の続きのような話です(笑)

昨日よりちょっと遅く、4時半ぐらいに店の外からきゃいきゃいと子どもの声が。

見ると今日は男の子と女の子。
昨日来た女の子とそのお兄ちゃん、2人でやってきました。

「あのねあのね、アイスクリーム」

やっぱりな、と思いました。
おそらく、昨日の話を聞いたおばあちゃんが気をつかい、今日はアイスを買ってくるようにお小遣いを持たせたのでしょう。

「昨日来とった子やんね」

と、一応聞く。

ランドセルの色から何からそうだと思ったんですが、何しろ兄弟姉妹が多い、もしかしたら今日はもう一つ下の子かも知れない。

「うん」

生え変わりで前歯が抜けて二カッと笑う顔もやっぱり昨日の子。

「今日はおばあちゃんおったん?」

と聞いたら、

「うん」

と笑うので、

「ほな、これ、おばあちゃんに見せたげ」

と、昨日の力作も持って帰らせました。

アイスを選んだので袋に入れて、お釣りもアイスも絵も女の子が持って、

「ああ~◯◯(多分名前)荷物いっぱいやのに!」
「おばあちゃんがはよ帰っておいで言うとう!」

そう言ってお兄ちゃんの後を追いかけて、帰っていきました。

今日はおばあちゃんがおってよかったね、と思うと同時に、おばあちゃんも大変やなあと思いました。
ちび1人でも大変なのに、あれがあと何人だ?
一番上のお姉ちゃんは中学生でもう落ち着いてるけど、小さいのがころころと3人も4人もあんな感じですから、足が悪いと病院へ行ってるおばあちゃん、大丈夫だろうかとちょっと心配でもあります。

小さな闖入者

ついさっきの出来事です。

今日は雨、いつもに増して暇だなと思いながら、色々と用事を片付けたりさぼったりもしていたら、店のガラス戸が開いて、ランドセルを背負った小さな女の子が入ってきました。

おそらくうちのある意味常連さんの一人です。
というのは、9人兄弟姉妹の家族があり、うちのすぐ近く、古くからのお知り合いのある店の親戚らしいのです。
自分の家はもう少し離れたところらしいのですが、そこに遊びに来たり、学校の帰りに寄ったりして、そんな時にはちびさんたちがアイスやジュースを買いに来るのです。

今日もアイスかなと思って台所から店に降りて、いらっしゃいと言ったら、

「あのね、おばあちゃんおらへんねん」

と言い出しました。

「そうなん」

と返事をして、

「おばあちゃんってどのひと?◯◯の人?」

と、その私が思っているお店の方のことかと聞くと、

「うーん、大きいばあば」

と言うので、おそらくその方だなと思って聞いていました。

そうしたら、

「なんか紙かして」

と言うので、いらない紙を渡してあげたら、

「あのね、こんな顔した人」

って、似顔絵描かれてもΣ( ̄▽ ̄;)

「見ても分からへんし、お名前なんて言うの?」

と聞いて、なんとかその親戚だなとの確証を掴みました、ってか、同じ苗字だった。

「じゃあ、おばあちゃんとこ行っとき」

と言ったら、

「おばあちゃんおらへんねん」

と言うので、

「そしたら買い物でもいっとんちゃう」

と言ったら、

「おばあちゃん車ないし違うと思う」

色々まとめますと、

「おばあちゃんのところで宿題しようと思って行ったら鍵は開いてるが誰もいない」

ので、

「ここでおばちゃんに教えてもらう」

って、おばちゃんて私かいΣ( ̄▽ ̄;)

「いや、私も仕事あるし、宿題教えてあげられへんよ」

と言ったら、靴を脱いでどうも上に上がりたい感じなんですが、

「上には上げてあげられへんし、おうち帰り、鍵ないの?」
「鍵ある」
「そしたらおうち帰って宿題し」
「おばあちゃんに教えてもらわな宿題できひん」
「お兄ちゃんやお姉ちゃんに教えてもらい」
「教えてくれへん、ここでおばちゃんに教えてもらう、ここでする」

と、どうあってもうちの店の事務机で私に教えてもらいながら宿題をする、と言い張るのです。

いや、無理(笑)

と同時に、鍵が開いてるのに「おばあちゃん」がいないというのが気になってきました。
もしかして、中で倒れてるとかないよね?
土曜日に会った時お元気そうだったが、昨日、例えば救急車で運ばれてるとしても実家に私来てないし分からない。

「着いて行って上げるからちょっと見てみ」

と言って、店を気にしながらもそこのお店に行ってみたら鍵は開いてる、そして声をかけても返事がない。

「お風呂まで見たけど誰もいなかった」

と言うので、おそらく倒れてはなさそう。

「中で誰か帰ってくるまで待っとき」

と言ったら、

「お化けでそうで嫌」

うむ、確かに気持ちは分からんでもない。

「おばちゃんとこで宿題する」

ってまだ言うんだが、それはだめだと思う。
もしも一度許してしまったら、また今度となるし、何しろ9人兄弟姉妹、どえらいことになると思う、うん。

さらに、

「おばあちゃん病院と思う入院しとう」

って、それも気になる。

で、その2軒ほど隣が親戚なので、そこに声をかけたらちょうど中から私はどういう関係か分からないけど女性が出てきてくれた。

どこの者と名乗ったらあちらも分かってくれたので、

「この方の親戚ですか」

と聞いてちびさんを見せたらそうだと言うのでホッとしたのと同時に、

「おばあちゃんが入院してるって聞いて、それも心配で」

と言ったら、前に検査入院をした時のことを言ってるらしいと分かり、それもホッとしました。

なんとかちびさんをその方にお願いして帰ってきたけど、いや、本当困った。
困ったけど、めちゃめちゃ面白かった(笑)

いやいや、色んなことがありますなあ(笑)

ふり

ちょっと前から私の中でマイブーム、というのでもないのですが、こういう言い方をすることがちょこちょことあります。

例えば、ととろさんがトレーニングするとか、ストレッチする、とか言ったとします、そうしたら、

「トレーニングするふりをするわけね、ストレッチするふりも」

みたいに、全部を、

「ふり」

にするわけです。

そういうとととろさんが、

「やれやれだよ」

みたいに言うんですが、今日はそれの発展形でまた色々と言ってました。

今日は帰りにコンビニで振り込みをしなくてはいけませんでした。

「帰りにコンビニで振り込みするふりをしないと」

そう言って、振り込みしてきてから、

「振り込みするふりをしたら店の人が処理してくれるふりをしたのでお願いするふりをして帰ってきたよ」

と言ったらととろさんが、

「ついに他人様まで巻き込みだしやがったぜー」

と言ってました(笑)

しょうもないことをしてるもんですが、なんかそういう小さいことが重なるとなんだかやたらと自分で自分にうけたりするもので、笑うふりをしています(笑)

1枚足りな~い

今週は行きつけのパン屋さんのサービスデー、500円買ったら100円の金券をくれます。

いつ買おうか考えてて、今日がいいということで電話でスライスをお願いしておきました。
いつも買ってるおいしい食パンを、全部サンドイッチ用の10枚切に、そしてもう一つ、妹がこの間お勧めしてくれたパンをもう一つ。

「お昼前に行きますから」

そう頼んでおいて、用事と買い物してから帰りに受け取りに行きます。
今日はほぼ時間通りに行けたかな。

お金を支払って受け取り、実家へ。
今日はお昼は一人なので早速サンドイッチで食べました。
今日はスクランブルエッグをしてそれをはさみます。
それと、妹お勧めのパンね。

機嫌よく食べ終わり、片付けて、

「さ、残りを冷凍するようにしよう」

サンドイッチ用、2枚1組にして保冷用のパックにして、と、

「あれ、なんで奇数残るの」

10枚切り、5組できるはずが3組作ったら3枚残ってる。
調べてみたら、私が食べた1組が入った袋は残り8枚、4組分ありますが、もう1つの袋も9枚。

「お菊さんか!」

電話した時、

「耳は薄く切ってつけておいてください」

そう言ったから、耳を含めて10枚切りにしたのか?
色々考えたんですが、電話して聞いてみました。

「あの~これこれこういう感じで」
「すみません!すぐにお持ちします!」

ってことで、持ってきてくれることになりました。

間もなく、店の女の子が、

「すみませんでした」

って、サンドイッチ1組分、10枚切り2枚入った袋と、

「これを」

と、おわびのクッキーを持ってきてくれました。

どうなってるのか聞いてみたら、

「途中、穴あきの部分をどけて、そのままになってました」

なるほど、それで電話したらすぐに「あっ」って感じで持ってきてくれたのか。

うちからそう遠くないけど、わざわざ歩いて持ってきてくれました。
持ってきてくれたのも冷凍するようにして、持って帰ってすぐに冷凍室に入れました。
あそこのお店、食パンは1本買わないと耳の部分がついてないのです。
なのでわざわざ1本買いしております。
その耳の部分が入ってないとかってあったけど、今回みたいのは初めてでした(笑)

投資しませんか?

今日は仕事始めです。
買い物に行ってから店をいつもの時間に開けました。

開けましたと言っても、いつもそうなんですが、暇です。

「ちょっとゆっくりできるだろう」

と思っていたのですが、商売にはならなくても色々と人の出入りなどもあり、なんとなく忙しい一日になりました。

まず、父のお友達のHさんが挨拶に来てくれたんですが、その時に、

「94歳のおじいちゃんが作ってる白菜もらったから」

と言って、白菜をくれました。

使わないのかと聞いたら、

「いっぱいあるねん」

って、さすがだ(笑)

実は、うちもととろ母さんが送ってくれたの、その前に私が買ってたの残りがあり、その上に1つなので2個半になってしまった。
それでもちゃんとしてたら日持ちもするし、また餃子とか鍋とかできるのでありがたくいただくことに。

お昼ご飯を食べてから、芯をくり抜いて処理しておこうと思ったら、

「あれれ、これ多分なめくじに食べられたな」

上が少しかじられてるなと思ったら、葉っぱをめくった中までかなりやられてる。

そのままほっといたら、そこからどんどん腐ってくる。
なので、葉っぱをめくって上部のやられたところをカットするという作業に時間とられた。
半分以上は残ったけど、もったいないな~
あれだけちゃんとしといたら、まあ多少日持ちはするだろうけど。

それからもごそごそやってたら、電話が鳴りました。

出てみたら、

「○○○○○コーポレーションと申します」

と、テレビのCMとかで聞いたことある名前の会社から電話。

名前を聞くと、なんとなくマンションっぽいのが浮かぶ。
丁寧だったし、一応話だけ聞いてみた。

内容をかいつまんで説明しますと、

「大阪市内にあるマンションを1900万円で買いませんか、今1900万円を銀行に預けても年間の利子が100円ぐらいにしかなりません、ですがマンションを所有して賃貸に出したら年間70万円ぐらいになるのでお得ですよ」

ってなことでした。

まず、

「なんでうちにそんな貯金があると思った」

と、疑問に思う。

電話してきた時に、うちのエリアのうちの商売の業種に電話してるって言ってきたけど、この業種、いっぱい潰れてんで?
いっぱいあった同業者、本当に減ってしまって、うちなんか残り火みたいなもんやで?

うちの屋号をちゃんと言って、電話かけてきたから他の景気のいいお店と間違えたってことはなさそうだ。

それに、年間70万円儲かるとしても、1900万円払わんとあかんのだろうが。

1900万円分取り戻そうとおもったら、

「27年かかるわ!」

と、計算してつっこみたかった。

1900万円を、

「あらあら、使う予定もないお金がこーんなにあるわ~」

って、それ以上の額たっぷりの貯金があるなら、

「銀行に預けてるよりお得ね、おほほほほほ」

って買うかも知れんけどな。

うちにはあるとしても1900じゃ!

ネタとして面白かったので一応話聞いたけど、本当、なんでうちに電話してきたか謎!

とまあ、そんな初日でした。

なぬ!

今日は冬至でした。

「かぼちゃ炊くから、後は粕汁と何か魚でも焼きたいなあ」

そう言ってたんですが、買い物に行ったらいい魚がない。
うすっぺたいぶりがあったけど高い。
しょうがないので諦めて鶏天買って帰りました。
それ温めたらもうおかずええわ~

そしたら夕方、お客さんにお刺身をいただきました。
前から父にお刺身差し入れてくれてたお客さん。

ありがたくひさしぶりにおいしいお刺身いただきました。
本当にいいお刺身なんですよ。
うん、おいしいお刺し身はいい!

今日は忙しかったので、なんだかご褒美いただいた気持ちでお仏壇にあげて、先に半分いただいてからととろさんにも持って帰って晩ご飯に。

一応きれいに盛り直してプラスチックのお皿の上にそれなりに見えるようにして持って帰って出しました。

それをととろさんは粕汁が好きじゃないから他の汁物と、それからこれははずせない冬至のかぼちゃと一緒にどうぞ。

はくはくと食べ終わる頃になって、ととろさんが急に、

「なぬ!」

と大声を。

「どうしたん」

そう尋ねたら、だまってお刺身の下に敷いてあったレタスをぺらり。

「あれっ!」

ツマの代わりか大きめのサニーレタスが下に敷いてあったんですが、その下にわさびの塊があ!(笑)

おかしいなとは思ったんです。
いつもいただいたら大きなわさびの塊が一緒に乗ってるのに今日はなかったから。
このご時世だし、わさびつけなくなったんだなあと思って終わってました。

「まさかこんなもので糊付けされてるなんて・・・」

そう言いながらレタスを口に入れて、

「にがっ」

と言うのでまた笑った(笑)

おいしい上にネタまで提供していただいて、本当にごちそうさまでした(笑)

本家・鳩三郎

昨日、

「鳩三郎2号、ほしいなあ」

と、日記に書きましたが、注文してしまった!(笑)

その時に、こちらの情報を入力するんですが、あるところにきたところで、

「ぶはっ」

と、吹き出してしまった。

よく銀行とかにあるでしょう、名前の見本。
日本太郎とか、田中一郎とか、山田花子とか。

そこが、

「鳩三郎」

になってたんです(笑)

名字が「鳩」で名前が「三郎」です。
やっぱりみんなそう思うのかーと、爆笑しながら入力し、注文を終えました(笑)

買うところまでいかなくてもこの画面見られるので、もしも気になる方がいらっしゃいましたら、鳩三郎屋さんのホームページからどうぞ(笑)

さあて、これでうちの新しい鳩三郎、どういうネーミングにするかますます悩むぞ。
というか、本家本元の鳩三郎は「本家」でいいのか「元祖」でいいのかちょっと悩んだけど、調べたらこんな違いがあるらしい。

「元祖はそれを始めた人で始祖と同じ意味、本家はその中心の人」

ってことで、「鳩三郎」は始めた人じゃなく中心なので、「本家鳩三郎」ということになりました。

うちは分家でもないし、うーむ、どうしよう(笑)